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皇祖皇太神宮のお札の力②(ヘミシンク)

本当かどうかは分からない
起こったこと,出来事は事実です。
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去年の11月に書いた「皇祖皇太神宮のお札の力①」
の続きになります。
他にも書きたいことがあるのですが,①の次をかいて続きを書かないわけにはいかないと思い今回は続きです。
②ですが,内容は「皇祖皇太神宮のお札の力」というよりは,「ヘミシンク」の経験かな。

皇祖皇太神宮のお札の力①の最後に書いた内容は,次の通りです。(私がほとんど忘れていました。)

最後のセッションが始まる前に,“お札”にお願いをしました。
「私を守っていただきまして,真にありがとうございます。それなのに失礼とは思いますが,次のセッションの間だけ私を守ることをお止めいただきたくお願い致します。」

最後のセッションでは,今までのことがうそのような,今までの分を取り戻してくれたような素晴らしい体験をしました。

それは,最後のセッションまでは,F27に行ってもイメージできたのが,F27に着いたときに上空から“西洋のお城の塔”と自分の部屋を持つために浮かんだのが“螺旋階段”だけでした。
当然,F27にあるという公園(パーク)や病院(ホスピタル)に行くこともできず。ましてや「フォーカス23(F23)に囚われている人たちをフォーカス27(F27)まで救出する活動を行う」など,できるはずありませんでした。

ところが最後のセッションは,全然違っていました。

最初は本番のセッションが始まる前にメタミュージックがかかります。
その時に私はF27にある自分の家(拠点)を想像しました。(全くうまく作れませんでした)
一緒に,このブログに以前書いたことのある昔飼っていた癒しのためにおこうと思っていた犬2匹も想像しました。
その時です。
そのうちの1匹がいきなり突然走りだしたのです。

その後,セッションが始まりました。
最初の段階“エネルギー変換箱”の時に,その箱に先ほど走りだした犬が突然ぶつかってくるのです。
こんなことは今までなかったことなのでちょっと困りまし,またびっくりしました。
そしてその犬はどっかに行ってしまいました。

セッションは続きます。
F10に着いたときに,さっきの犬がまた,登場します。
そのワンちゃんが言いました。
「背中に乗って」と。
小さい犬でしたので乗れないと思いまいたが,そのワンちゃんが膨れてきたのです。
乗れました。
そして,いっきにF21まで。そこでちょっと休憩。
再びいっきにF27まで連れていってもらいました。
ここでやっとF27の公園(パーク)の存在がわかりました。意識できました。
すぐにヘルパーさんと一緒にF23にいき救出活動です。
山の縁の細い山道を歩いていきます。
しばらく行くと大きな木がありました。すぐそばに男性がいて,その木を見つめています。
近づいて見ると木には,輪を作ったロープがあります。
首をつっているためのものです。自殺です。それを永遠に繰り返しているようです。
救うために行動を起こしました。
とても大きくて立派な木を用意して「こっちの木の方が立派でいいよ。こっちに来たら」と言っそたら,彼は,「この木の方が好きだし,こっちがいい」と言って動きません。
失敗です。そこで,考えました。
自殺する理由は,女性のことか金銭しかないと思い,“ガイド”さんにお願いして,すごくきれいな美女になってもらい,手には大金を持ってもらいました。
そして彼女をそばに置いて,こっちに来たらこの子と一緒になれて,お金もあなたのものだよと。
すぐにふらふらしながらですがこっちに来ました。
この時の感覚ですがどうも原因は女性のように感じました。
すぐに,両脇を私とガイドさんで抱えてすぐにF27に向かいました。
救出活動終了です。

F27に着いたときのセッションのナレーションがF27へと同時です。
偶然なのかわかりませんがタイミングばっちりです。

この後も救出活動を行いました。

続く

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
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[ 2014/06/23 19:40 ] ヘミシンク | TB(0) | CM(0)

ヘミシンク

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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今後のブログを書く内容のことを考えると,ヘミシンクのことは触れなければなりません。
ヘミシンクのセミナーにもよく行っています。
ヘミシンクに興味を持った理由は大きく2つあります
1つ目は死後の世界を知りたい。あわよくば,神界も知りたい。
私が以前,御神霊の分魂の方の鏡をやっている時です。
「あなたが初めて命をいただいとときことを思い出してごらんなさい。」
私が「神界です。」と答えた時,神界のイメージがわくのです。
そしてそれが,色が常に白なのです。
池、階段、樹木、円錐でてっぺんが球の建物,総てが真っ白のイメージなのです。本当に色が無いのか。確認したかった。
もちろん今は,違います。イメージしたことが本当かどうかはわからないからです。
2つ目は,私によく起こる耳に響く声,ヘミシンクでは,“ガイド”という存在があるらしく,それと同じなのか確認したかった。知りたかった。
これが理由です。

ヘミシンクのセミナーでいろいろ経験しましたが,特にというのを1つ。

フォーカス21のセミナーでのことです。
フォーカス21は,日本でいう三途の川のある所,死後の世界と現世とのつなぐ場所らしい。

ヘミシンクで行くと,そこは港町でした。いろいろ探索しているうちに,港に行きました。
大きな船があり,「乗せて下さい。」とお願いしたら、「今はだめ。」と返事。
今は向こうに行けないらしい。
そうこうしているうちに犬が2匹やってきました。
すぐわかりました。昔,私が小さい時家で飼っていた“あか”と“パール”でした。
“あか”は私の手術した左のほほをなめまわします。
“パール”は私の膝に顎を乗せて私を見つめています。

“あか”は私を追いかけて常にそば居た犬です。友達を遊んでいた時ですらそばにいて邪魔になるくらい。それで,怒ったことがあるくらいです。
“あか”が死んだ時,家の人はだれも私に教えてくれませんでした。
「あかどうした。どうした。」と聞いても。
ある時、家のある部屋に毛皮が飾ってありました。
それを見た瞬間,涙がこぼれて仕方ありませんでした。
それが,“あか”の毛皮ではなかったと思いますが,なぜかその時に“あか”が死んだことがわかったのです。
私が幼稚園に入る前のことです。未だに覚えています。

“パールは”子犬を産んですぐでも私だけは犬小屋に入れ,生れたての子犬を触っても何も問題ない犬でした。

その後,この2匹から引っ張られて移動していきます。
連れていかれた所は,ジャズバーのような場所で,そこにはたくさんの人がいて,その人たちが一カ所に集まり水のようになります。
私はそこに入り、その水と一緒になる。一体になる感覚になりました。
トータルセルフ?
「もう上がりなさい。」と言われ,水から出た時にタイミング良すぎるくらいに終わりのナレーションが聞こえてきました。

この2匹の大事な犬は,ガイドとしてヘミシンクの時に来てくれます。
日常生活では,でてきませんが。
 
起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ神々に感謝します。
ありがとうございます。

[ 2013/05/19 21:04 ] ヘミシンク | TB(0) | CM(0)











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