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再び東北参拝③

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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2日目,岩木山神社を参拝した後,十和田神社に向かいました。
十和田神社へ向かって,湖の湖畔を車で走っていきます。
その時です。とても強い感覚がありました。
それは「来るな。何しにくる。」というような我々を受け入れてくれない拒否する意識を感じました。それもとても強いのです。そして,とても怖い感覚です。
それはK君も同じように感じていました。

十和田の「龍神」がそうさせたのです。

その時です。
湖の上に龍神が浮かんでいるのです。頭を上げてその眼は私たちをじいっと見つめているのです。
その強いイメージがわきます。
監視しているのです。
この時,全員にすさまじい緊張感がありました。

そして,駐車場に車を止め,歩いて十和田神社に歩いていきます。
十和田神社に近づくときにはすごい圧迫感がありました。
すさまじい拒否感です。
そして雨も降っていきました。
嫌な雰囲気が続きます。

十和田神社の入口には怖い龍神がいるイメージです。
怒っているのです。すさまじかった。

※突然です。これを書いているときに来ました。忘れたくなくて書きます。今,龍神さんが来ました。今書いている龍神様です。「あなたのために来た。いいか,あの時は,許せなかった。龍神界がなくなるなどとふざけたことを言ったことだ。」

あの“会”は,一応霊的には存在感があるようです。何しろあの“会”が龍神界をなくしてしまった。と。言っていることに関して龍神は反応しているのですから。
無くなっていないのにね。
(いずれこのことに関して,このブログでも載せます。)

最初,私は,十和田神社と十和田湖(湖です。)の二か所にお詫びをしなければならないと思っていました。

この時の私の感覚は誰かに導いてもらっているようなのです。
お詫びする場所を私が決めました。お詫びをする場所を十和田神社の奥,参拝所の後ろ本殿の御本体?が見えるところ決め、Sさんに鏡役になってもらいお詫びすることに決めました。
この時の私は,何かが私に来ていた。乗り移ったように真剣にお詫びしていました。
それで,許していただいたのです。

その後十和田湖湖畔に行きまいた。
十和田湖でもお詫びしなければならないと思っていましたが、十和田湖の湖畔に行ったときにはもうしなくてもいう感覚です。K君と顔を見合わせながらそう思いました。彼もそう思ったそうです。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
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[ 2013/09/16 21:51 ] 龍神 | TB(0) | CM(0)

再び東北参拝②

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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仕事が忙しくて,ではなくて精神的に余裕がなくて書けないでいます。
書かないでいると,精神世界の順位も当然下がりますねえ。

ではやっと続きです。

1日目田沢湖の御座石神社から十和田神社に向かいました。
十和田神社についてときは真っ暗で参拝はできませんでした。
明日に参拝することにします。

弘前市のホテルに宿泊しました。

2日目は最初に岩木山神社に向かいました。
私の感覚では,岩木山神社の御祭神は,怒ってはいませんでした。
同じようにK君も同じように感じたようです。
以前ブログに載せています。

岩木山神社に参拝したとき、御祭神を救ったことも含め,岩木山神社の御祭神には「あの茶番,戯言か」の一言で済ませられてしまった。
岩木山神社の御祭神は我々を歓迎してくれたのです。

続く

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
[ 2013/09/03 21:05 ] 龍神 | TB(0) | CM(0)

再び東北参拝①

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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東北参拝からほぼ1年後のことです。
山形県の吹浦駅に集合しました。
関西方向から男性2名,女性2名(この二人は親子です。)そして私の計5名です。
1年前のおこがましいことを行ったことをお詫びするための東北の神社めぐりです。

この吹浦駅に行くために乗った電車は,私にとってはとても感慨深いものでした。
以前あの会の勉強会に参加するために3年とちょっとの間いつも乗っていた電車だったからです。
以前と違い途中下車です。尚,あの会の代表は,同行した母親の女性を世界一の「霊能者になる。」と言いています。
言いっぱなしで,育てようとは思っていないらしい。
思い付きで言ったのでしょうね。

彼女に龍神さんがきたらしくそのことがきっかけでした。
彼女曰く「何かぬるっとしたものか入ってきた感覚だった。龍神さんのよう。」とのことです。

1日目は,
吹浦駅から近い鳥海山大物忌神社(吹浦)。
K君どうしても行きたいと言っている秋田市の青龍神社,私はインターネットで調べてこの神社は神社じゃない。とてもマイナーでお参りする必要はないと思うと言ったのですが、K君は絶対行くという固い決意があったようです。閃いたと言っていました。
私は地元でしたのであまりにもマイナーなので違うような気がしていたのですが,これはだめですね。先入観はダメなのです。ここでも教わりました。

青龍神社に向かいます。なかなか登り口が見つかりません。
やっと見つけました。
その神社は,神社というよりは祠,それもとても小さな祠です。
お参りした時の私の感覚ですが,
“今まで寝ていた青龍神さんが今目覚めて天に登っていく”イメージがわきました。
もちろん本当かどうかはわからないです。

この日は,何回かブログに載せている八竜神社,田沢湖の御座石神社にお詫びに行ったと思います。
龍神さんの関係からこの神社のお詫びでした。

“思います。”と書いた通りこの二つの神社に関してはちょっと自信がありません。記憶があいまいです。

続く

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
[ 2013/08/21 21:25 ] 龍神 | TB(0) | CM(0)

秋田県でヤマタノオロチ

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

東湖八坂神社
東湖八坂神社

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先々週(2013年7月6日)
※本当はこの日に書く予定でした。なぜか書けなかった。

秋田県の八郎潟にある八龍神社と東湖八坂神社に行ってきました。
これから書く内容について確認したいからです。

八郎潟には,八郎太郎伝説,田沢湖には辰子姫の伝説,十和田湖には八郎太郎と戦った南祖坊の龍神伝説があります。

八龍神社には何度も御参りしています。
以前所属した“会”で神社の御祭神を救う等と,だいそれたことをしていたときや,会を辞めた後,同じころに辞めた会員さんが龍神さんとコンタクトしたことで東北の神社にお詫びの御参りをしたときも含めてです。
今回の御参りの以前に御参りしたときことです。
八龍神社を御参りした後に八郎潟を見ていた時です。
なぜか“ヤマタノオロチ”イメージが湧いてきたのです。
湖の上に8っつの頭のある龍が浮かんでいるイメージなのです。
何で秋田県で神話の世界の“ヤマタノオロチ”が出てくるの。
考えれないことでした。
出羽三山のときに経験した大黒様のときと同じです。
八龍神社・・・・八つの龍です。
頭が八つの龍のことかを示しているのかも・・・・。

以前参拝したときは,戻るときには,すぐに国道向かっていたのですが,なぜかこの時は町の中を車で走ったのです。
途中に神社があり,みょうに気になり寄ることにしました。
それが,東湖八坂神社です
すべて偶然です。
この神社の祭典は次のようになっています。

◆開催日 平成25年7月6日(土)・7日(日)
◆内 容  
 国指定重要無形民俗文化財『東湖八坂神社例大祭(統人行事)』は、毎年7月8日の新統御竹受けに始まり一年間にわたり諸祭事が繰り広げられ、クライマックスとなる神事「牛乗り」「くも舞」が7月7日に潟上市天王地区(天王本郷)と男鹿市船越の両地区を舞台に執り行われます。
山太鼓が境内に響く中、両地区統人による七度半詣が行われ、御神輿が巡幸、酒部屋で神格をまとった神人・スサノオノミコトが御神牛に乗り、船越水道(天王岸)へと練り歩きます。一行が、天王岸に姿を現すと山太鼓が一斉に打ち鳴らされ、船上で深紅の衣で身を包んだ神人・ヤマタノオロチが「くも舞」を演じ、神話の世界「スサノオノミコトのヤマタノオロチ退治」伝説を再現します。
昭和61年1月・国の重要無形民俗文化財に指定され、千年以上にわたり様々な諸行事が厳格に継承されている統人行事であります。

驚いたと同時にやっぱりという思いもありました。
私が“ヤマタノオロチ”をイメージはこのことかと思いました。

それに,祭典の日時のことはいっさい知らなかったのも関わらず7月6日に参拝に出かけたのです。(こんなことが多い。)

秋田県の潟上市の小さな神社にこのような行事があるんですね。
こんなことが全国にあるのだろうか。
知りたいと思います。
このような,不思議なことがあれば教えてください。

私は,このことの真実を探っていきたい。霊的にはどういうことかのこれから探っていきたいと考えてます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。


[ 2013/07/21 21:32 ] 龍神 | TB(0) | CM(0)











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