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体の不調続き(お諭し③ 真理=神理②)

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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3回前に書いた体調不良の続きです。

反応のあった方は,黒い姿,黒い方のイメージでした。
それに,羽を持っている姿でした。
ぼんやりとしたイメージですが,まるで悪魔,サタンに近いような姿が思い浮かびます。
サタンや悪魔ではないと思いますが。神獣,霊獣のようです。
そして言ってきます。

その方  「なぜ止めた。なぜ止めた。何が気に入らない。」
私    「私の進む方向と違ってきたこと。竜神界,狐界,狸界,蛇界がなくなった。と言っているがそれはあなた方の世界,あなた方の神霊界の中でだけでしょう。竜神が,狐さんがいなくなっているわけではないのですよ。なくなってはいないのです。それがわかったからです。」
その方  「今は,この世界が総べてなのだ.だから戻ってこい。」
私    「あなたは今の状態でいいのですか。本来の姿ではないでしょう。ちょっと思いを変えればいいのですよ。」
その方  「だが我は,裏切れない。」
私    「裏切るのでなないのですよ。あなたが向上するのです。それだけですよ。今,少し苦しいでしょう。それも解決するのですよ。」
その方  「我は,上が怖い。」
私    「大丈夫,そこから抜け出せばいいのだから。どうすれば良いかはよく分かっているでしょう。いいですか。総べてのことに感謝すること。私にあったこと,会にいたことも,そして、お詫びすること,思いあたる事がたくさんあるでしょう。実行してごらんなさい。」
その方  「わかった。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・

その後,その方は,完全に白い霊獣(神獣かも。イメージです。)になって
「もう大丈夫。」
と言っていなくなりました。

大分要約しましたが,これがやりとりの大筋です。
尚,すぐに,体調は良くはなりませんでしたが,5日後には,復調しました。

何度も言います。私のスタイルは
本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

この内容には,真理=神理をやめた理由の1部が入っています。
また,私が感じていたことの一部が実証されたと思っています。

私が体験してきている「神々の世界」とあの会の神のとらえ方は完全に違っているのは確かです。

起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ感謝します。
ありがとうございます。

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[ 2013/02/24 18:38 ] 真理=神理 | TB(0) | CM(0)

病院にて(お諭し②)

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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去年のことです。詳しい日時は忘れました。
私は,上顎癌という病気がありましたので約3カ月に1回通院しています。
病院に行った時のことです。
病院の中にある散髪屋さん理容院に行く途中でした。
人の通りの少ない廊下にベットが置かれていました。
なぜか、気になり、そのベットをじっと見詰めてしまいました。
じっと見つめているうちに,そこに少女のような女性がいるのがわかりました。


私  「何をしているの。」と尋ねました。
少女 「待っているの。」
私  「何を待っているの。」
少女 「病気が治るのを。」
私   「でも,あなたずーとそのままでしょ。」
少女 「でも,みんなが言ってたよ。私の病気は治るって。だから待っているの。」
私  「でも、もう誰もあなたの所へ来てくれないでしょ。それは,あなたがなくなったからなんだよ。あなたの身体なくなったているでしょう。」
少女 「それはわかるわ。でもみんなが言ってたんだよ。必ず治るって。だから私は絶対治るの。信じてる。」
私  「周りを見てごらん。ちょっと違うでしょ。あなたは,これから行かなければならないところがあるのですよ。それを教えてくれた方がいたでしょう。」
少女 「いた。でも,私死んでないから行かないって言って,言うことを聞かなかったの。断ったの。」
私  「今のままでいいの?自分をよく見てごらんなさい。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少女 「苦しいよ。でも,でも信じたくない。本当なの私死んじゃったの。」
私  「残念だけど,そうですよ。」
少女 「じゃあ,これからどうすればいいの。」
私  「以前あなたを導いてくれた方いたでしょう。あなたを導こうとした方が。その方にお詫びしてもう一度来てもらいなさい。そうすれば今の状況から抜け出せますよ。」
少女 「わかった。そのようなその通りしてみる。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少女 「来てくれた。そうだったんだ。うれしい。ありがとう。」
少女 「さようなら。」

この後,髪を切ってから,同じ場所に行ったら。
この少女が
笑顔で私に笑いかけてくれました。
残像です。
彼女がいる感覚がありませんでした。
最後に,私に感謝の意味で残像を見せてくれたのだと思います。

起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ感謝します。
ありがとうございます。
[ 2013/02/17 22:40 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)

お諭し①

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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精神世界のランキングを見てビックリです。
このブログを書き始めたころ何度か少しは気になってランキングを見ていました。
当然,後ろの方,最後尾の方を見ていましたが,このブログの名前がありません。
本当にランキングの投票にのっているのか気になっていましたが,先週100位以内に入っているのを見てビックリ。
とってもうれしくなりました。とっても励みなります。
投票ポイントを前に移しました。これからもよろしくお願いします。
今は,仕事が忙しかったのと,旅行があってなかなかブログが書けないでいたので順位が下がってしましました。


さて,去年のことです。日時は忘れました。
夜自分の部屋でゆっくりとしていると,反応がありました。
どなたかがいらっしゃいました。
私  「どなたですか。何か用事ですか。」と尋ねました。
誰か「娘のことが心配でやってきた。」 
私  「娘さんて誰ですか。」
誰か「わからんのか。」
私  「残念ながら,わかりません。」
誰か「おまえならわかると思ってやってきた。娘のことが心配で仕方ないんだ。」
私  「あなたが誰かわからないので,何もできませんよ。」

というようなやり取りをやっているうち,イメージが浮かび,わかりました。
“誰か”というのは,今から20年以上も前に,私が小学校の講師やっていた時の,校長先生でした。結構かわいがってもらったのを覚えています。
今は亡くなっています。
娘さんとは中学校,高校と同期生です。しかし,娘さんとは高校卒業後,多分1度も会っていません。

私  「今の娘さんことは,まったくわかりませんよ。」
彼  「でも,君ならわかるだろう。君の力なら,だから来たんだ。」
私  「無理ですよ。それよりも今苦しくないですか。」
彼  「苦しいよ。娘のことを考えると苦しい。」
私  「あなたは今肉体が無いのはわかりますね。」
彼  「わかる。この苦しさは何だ。」
私  「あなたの娘さんに対する思いで苦しくなっているのですよ。それにね,あなたが,娘さんを心配すればするほど,逆に娘さんも苦しくなっていのですよ。わかりますか。あなたは今肉体がないのです。今いる所でやるべきことがあるでしょう。それを実行してごらんなさい。そうすれば,娘さんに対して,あなたが,心配するようなことは無くなりますよ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しばらくして。
彼  「わかったような気がする。周りからも言われた。君の言う通りしてみよう。」
彼  「うん,何かが違う,何だこの感覚は,私は・・・・。ありがとう。」
と言って,いなくなりました。

以前所属していた会では,お守りを見せて天国に簡単に行けると教えていました。(本当なのでしょうか。)
この会を辞めてから初めてのことだったので,当然御守りもありませんので以前ようにはできません。
けれでも,必死で自分のできる限りのことをさせていただきました。
何とかなった時は,ほっとしました。
この出来事も,私は自体は自分でも信じていないとことが多いのですが。
これの修行の1つではないかと思っています。

起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ感謝します。
ありがとうございます。
[ 2013/02/14 20:08 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)

体の不調

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

昨日のことです。
何日か前からおなかの調子が悪く,食欲もなく,大好きなビールもほとんど飲めなくなっていました。
トイレで出血する時もあり,不調です。
過去の上顎癌のときのことが甦ったりします。
「癌ではないか」と・・・・。
上顎癌になった時もそうでした。
食欲がなくなり,アルコールが飲めなくなり,不調になったことが。
すごく不安に襲われました。
けれども,いやいや,これも何か意味があって与えられたものと考え直し,
「ま,いいかあ。」
と開き直り,総べて受け入れようと思い,このことを「神々」に感謝しました。
するとあることが閃きました。

1日1回のお諭しをやった時と同じように,私に悪い影響を与えている方を呼び出し,話をしてみようと。
最近は,こちらからおいでいただくようにはたらきかけたことがなく,少し自信がありませんでしたが。

案の定,なかなかお出ましいただけません。
何の反応もありません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しばらくして,やっと反応がありました。
黒い姿,黒い方のイメージがわきました。
その方がいろいろ言ってきます。愚痴のように・・・・・。

この後のことは,ちょっとわけがあってこのブログの後3回目に載せようと思います。

起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ感謝します。
ありがとうございます。

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[ 2013/02/07 19:55 ] 生き方 | TB(0) | CM(0)

一日一回のお諭し

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

2009年9月16日に“真理=神理の研究会”の掲示板にのせた内容です。

現在進行形のことについて報告させていただきます。
7月の中級の勉強会の後のころです
久しぶりに“鏡”の反応があり,現れたのが狐さんで大勢の狐さんと一緒でした。500くらい(○○さんのところより1ケタ少ないです。)
その方々を救わしていただいた後だったと思います。
頭の中に聞こえてきた声がありました。
「1日一回お諭しをするように」
と,それから,勉強会に参加した日と仕事での○み会の日(神にお詫びしています。)以外は,毎日お出ましいただいてお諭しをさせていただいております。
たまに,お諭しの練習をしている時に,鏡の反応があり,そのときにもさせていただいております。

◎お出ましいただいた方の中で印象的だった方々(狐さんにだまされたのもあるかな。)
★狐さん
最初のころは,ほぼ毎日狐さんでした。
しかも1匹ずつ。勉強会に参加した時に,「まとめてきてもらったらいい」とアドバイスを頂きそれからは,狐さんが出た時はそのようにしている。
今も時々出てくる。

★自縛霊
私の自宅は川のすぐそばにあるせいか,入水自殺した方々5組。子供も一緒にという方もおりましたので5組です。

★○○憎しの方2名
“なぜ止めないのか”と言ってくる。

★私の住んでいる県の2つの○○の○○にいる御神霊1名ずつ
とても小さい方で,救われたがっていたようでした。(救わなかった。)

★埼玉の叔父に障っていた方々
叔父は大分前からひどい腰痛で辛い思いをしてしました。
貸し出し用のお守りをつけている叔父です。
前もって叔父には,お諭しすることを伝えておきました。
夜に「叔父を腰痛にしている方,お出まし下さい。」と指定してお出ましいただきました。そして,腰に障っていた方2名を救わせていただきました。
次の日,叔父に会って腰の具合を尋ねたのですが,あまり大した変化はないとのこと。
しかし3日後,私に電話してきて,
“いやー,本当に楽になった。全然違う”とのこと。
これで終われば良かったのですが・・・。

それは,叔父の話によると「腰が良くなって調子に乗りすぎた。」暴飲暴食を重ねたようです。
そのせいか,脳卒中寸前で倒れて入院してしまいました。
すぐ叔父と連絡を取り,お出ましいただき,お諭しをさせていただきました。
出てきたのは,先祖を恨んでいた武士の方8名(イメージできた)でした。
母方とはいえ,私の先祖にもなります。全員,救われていきました。
叔父は,検査の結果,脳に卒中の跡が残っていただけという,よい結果をいただき,2週間ぐらいで退院できました。

★仙台のホテルにて
仕事の関係で仙台に泊まることになったその夜。
いつも通りお諭したとき,お出ましなったのが,なんと
“伊達政宗と部下の片倉”
私が最初に掲示板に投稿した時に“政宗”の名で投稿したことが縁で来たとのこと。(本当だったんだろうか。)

★九州にて
仕事の関係で九州に行くことになり,出発する日の朝,いつものように仏壇でお祈りしていると,頭に響いた声がありました。
「九州に行っても一日一回のお諭しはすること」
と,九州で,お出ましになった方は,近くの土地神様(氏神様)。
この方は,以前,職場が変わったばかりの時に,職場からよく見えるちょっと有名な山の土地神様(氏神)が私に来られた事があって,その方のお知り合いとのこと。
それできたそうです。救ってほしいようでした。
そして,長崎の山々を走り回っている(イメージしたことです。)狸の方々,そのリーダーは御神霊でした。

☆番外
この事は,1日一回のお諭しではないのです。
次の日には,まったく普通に戻りました。

それは,夜中の2時頃,突然目がさめると,のどが詰まったようになっており,鼻も通りづらくなり呼吸が苦しくなりました。
眠れない状態になり,非常に苦しくて,しばらく悶々としていました。
まず,自分でできることをさせていただこうと思い,“鏡”を使うことにし,お出ましいただきました。
現れたのは,私を怨んでいる御神霊で,「今日,おまえを殺すつもりだ。」と,言ってきます。
鏡をやっていて初めて恐怖を感じました。
私の知っている限りの知識を使い,お諭しさせていただきました。
なんとかいつものお諭しのパターンに入ったときはホッとしました。
終わった後は,のども鼻の通りも元に戻り,すぐに熟睡することができました。
“お諭しの力”を身をもって体験させていただきました。

もうそろそろ「1日一回のお諭しはもういい」という声が聞こえるのを期待しているのですが。(半分冗談,半分本気)


伊達正宗が出て来られてときは,本当に驚きました。
しかも仙台でしたので,できすぎです。
でも,私がいつも思っていることは、ブログの最初書いてある通りです。
本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

この後,十月下旬に,いつものようにお諭しをしようとしたら,また頭に響いた声がありました。
もう終わりと。
一応試したのですが,もう鏡の反応もありませんでした。

“お諭し”ですが,この会では,言葉通り,ご霊さんや御神霊を諭す方法です。
それなりのものを見せていただきました。
けれども,この会を脱会した時に,疑問だったことがこのお諭しです。

後になって,総べてが,間違っているわけではない。総べてが正しいわけではない。
このことを気付いた時にわかりました。
いずれ載せていただきます。

このころは完全に修業中でしたね。
今も修業中ですが。

起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ感謝します。
ありがとうございます。

air_rank[1]

[ 2013/02/03 16:38 ] 真理=神理 | TB(0) | CM(0)











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