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原点(近所の神社②)

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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今までのことをメモをとっているのですが,なぜかそのメモをなくしてしまうのです。
それでも今日,過去の一つのメモが見つかりましたのでそれを載せます。
こんなことがまた起こるでしょう。
2012年6月28日(木)に書いています。
このブログに書いた。最初の“はじまり”そして“近所の神社”に載せた近所の神社についてでした。

メモの内容です。

久しぶりに参拝させていただきました。
閃くことがあったからです。
それは,改めて原点に戻ろうと思ったからです。
それは,感謝が足りなかったことに気付いたからです。
仕事場に来た,苦しんでいた御神霊(神ではない)と交流したことで,“感謝”と“お詫び”しかないと改めて気付いたのです。

本殿で参拝すると,「よう来た」との声。
野球のこと(いずれ載せます。このことで私は神との交流できていることが実感できた)や今までのことを感謝し,今までそのことを感謝できずにいたことを真剣にお詫びいたしました。
その時です。
啓示をいただきました。
自分の道を進め。自信を持って進め。手助けをする」と。
うれしくて涙が出そうになりました。

私が小学生の頃小便をしてしまったお社にも参拝しました。
思い返してみれば,真剣に過去のことをお詫びしていなかったことにも気付きました。
真剣にお詫びし、そのために苦しみもいただいたが,それによって得たものも多いと感謝。
許す。許す。わしもそなたの手助けをする」と。
そして,その方々の数も多いとのことです。

そして,敷地内のお稲荷さんに参拝。
私の姿。どんな姿に見える」と聞かれました。
イメージしたのが狐でもなく人間でもないような美しいものでした。
以前は白狐のイメージがあったのですが・・・・・・・・。
そして,言われました。
伏見稲荷に行くように。“鈴”がキーワード。手に入れるように」と

帰る時,鳥居をくぐった時,清々しい気分になりました。

その夜のことで,風呂の入った時,大量の汚い血の鼻血が出ました。

これがメモの内容です。

このときだったのかと思いました。
“鈴”この後,この時のことを思い出せなかったのです。
忘れていたのです。

忘れていたにもかかわらず,偶然の中で“鈴”探しが始まっていました。
それも総て偶然です。
だが、偶然はない総て必然である。という言葉もあります。
今時点では,このことの意味は明確には分かりせん。
でも,高次元では必ず意味があるのです。
私は,まだまだ未熟ですが,そのことに関しては確信を持っています。

それは,この後私に起こったことから考えられます。
どなたかに動かされているのです。
今時点では,その存在はぼんやりとしかわかりません。
いずれわかるのではないかと期待しています。

そう思う理由のひとつが,この“鈴”のことです。

●伏見稲荷神社に行き。このときは,“鈴”のことは忘れていました。
●奈良県の大神神社で閃き,夢か,神社に参拝したときの啓示だったのか。まったく覚えていなかったのにもかかわらず鈴”を取れと言われたことだけを思い出し“鈴”を手に入れ。
●群馬県高崎市の居酒屋で珠洲神社の神主さんの娘さんに会い。
●ヘミシンクのセミナーで一緒になった方から早く行くように言われ。
●石川県の珠洲神社に行きました。
(いずれ詳しく書きます。)

近所の神社の神々に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
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[ 2013/06/25 19:18 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)

出羽三山神社②

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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今日(2013年6月16日)
出羽三山神社と羽黒山の五重塔に行ってきました。
最初は,久しぶりに湯殿山神社に参拝しようかと思いましたが,何かかピンときません。
ブログに書いたことにを感謝するために行こうと閃きました。
それで出羽三山神社と五重塔に行くことに決めました。

最初は出羽三山神社にお参りです。
以前のご無礼のお詫びとブログに五重塔の写真と載せること,内容を書くことを許されたことを感謝しました。
その時です。
“そのことは,もういい。”
“そなたに与えよう。”というような感覚がありました(これは、うまく表現でない)。
そして,イメージがわきました。
“木漏れ日のようなやわい暖かい光”を全身に浴びるような感覚がでした。
ものすごく癒された感じです。
そして
“感じろ。。今以上に感じろ。感じろ。その力を大切にせよ。そして鍛えよ。”と。
私は今も修行中であることを実感させられました。
改めて,修行中の自分を幸福だとも思いました。

五重塔に行ったときです。
この場所は,お参りをする場所がなく,観光客も多く集中することが難しいのです。
今回は将門公は来てくれませんでした。
けれども,将門公ゆかりのある方もしくは私のガイドが教えてくれました。
あなたの推測通りだと。

おもしろいですね。
現在,将門公の存在したことが形として現在に残っているのが
一つは東京にある怨念の“首塚”
もう一つは山形県の羽黒山にある国宝“五重塔”
両極端でしょう。
将門公らしいと私は思いました。

平将門公に感謝いたします。ありがとうございます。

出羽三山神社のご祭神様に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

[ 2013/06/16 20:10 ] 神との交流 | TB(0) | CM(0)

真為

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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きのう書いたことです。

推測したことです。
あの会とは違って、平将門公は“御本体“をトータルセルフのように思っていたようです。
だからあの場所には出せなかったのです。
あの会の“御本体”考え方とは完全に違っていたようです。

と直しましたが、最初は

あの会とは違って、平将門公は“御本体“をトータルセルフのように思っていました。
だからあの場所には出せなかったのです。
あの会の“御本体”考え方とは完全に違っていたのです。

と、書いていたのです。

それをとがめられました。

朝、寝ぼけていたとき、夢を見ているときのようなときに言われました。
“嘘はいけない”
と。

最初、
私の推測をあたかも将門公の思いのように書いてしまいました。
当然、とがめられても仕方がないことです。
大反省です。

それで大急ぎでこのブログを書き直したのです。

私は、以前“今起こっていることの『真為』を見極めよ。”
と言われていたのです。

自分に起こっていることと、思うこととは違う。
また、嘘の啓示や響く声もある。それを見極めよ。

と、言われていたにもかかわらず,自分の推測を、起こったことのように書いてしまった。

本当に大反省です。

平将門公に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

[ 2013/06/10 19:25 ] 生き方 | TB(0) | CM(0)

平将門④

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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続きです。

推測したことです。
あの会とは違って、平将門公は“御本体“をトータルセルフのように思っていたようです。
だからあの場所には出せなかったのです。
あの会の“御本体”の考え方とは完全に違っていたのです。

それを「充分に聞かないで勝手に去ってしまったから、まだまだ許されなくて、大変苦しんで出られましたよ!」。

という方が,無理なことです。
あの会には行っていないのです。
では、だれが行っていたのでしょうね?


将門公の怨念は。今はなくなっているはずです。

今、今です。
将門公がいらっしゃいました。(今書いている時にきました。初めての経験です。)
“そなたに感謝する。わしを助けた。わし馬鹿だった。自分が・・・:自分が総てをできる総べをわしがやらなければならないと思った。そのために勝たなければならなかった。
そのために何でもやった。
だがな・・だがな・・・本当ではなかった。
そのたのおかげで,わかった。
私は今は,幸福である。”


信じられませんが,私まで幸福な気分にさせていただきました。


平将門公に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

[ 2013/06/09 20:07 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)

平将門③

五重塔
羽黒山 五重塔(国宝)

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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出羽三山神社には何度も参拝してますが,インターネットで調べるまでこの塔の存在は知りませんでした。
わかった時すぐに、この塔に出かけました。

出羽三山神社は,羽黒山にあります。
当然羽黒山神社もあります。
羽黒山には,長い石段があり,以前はこの石段を上ってお参りしていましたようです。
現在は,有料道路もあり,車で行けます。
石段の登頂口近くに,この五重塔があります。

何でこのような国宝がこんなところあるのでしょう。不思議の建物です。
隣の県でいながら知りませんでした。
すごいことに,この塔は将門公が造らせたと言われています。

その通りでした。

この五重塔に行った時,将門公がきました。私に・・・・。
“私が造らせた。“と教えてくれました。

首塚でのお諭しの後,私の投稿の後に
あの会の代表は,こう載せていました。

正宗さん、投稿ありがとう!

た“鏡役”ご苦労様でした。

将門公は、今月の初級者勉強会第4週の初日に出てこられましたよ!
あなた方がお諭しした時に、充分に聞かないで勝手に去ってしまったから、まだまだ許されなくて、大変苦しんで出られましたよ!

“鏡役”の○○を通して、諭して救ってあげました。
その時の様子は、初級者勉強会のDVDに収録されていますが、確か貴方の所には、将門神社のDVDの最後に、勉強会の時のお諭しを付け加えて、初級者勉強会のDVDと別なDVDで同封してありますよ!
どうぞ、確認してみて下さいな


将門公は,苦しんでいたと。
これには,私はすごく違和感がありました。
そして,
五重塔で接触した時,将門公は私に
“あそこには行っていいない。”
と明言しています。
では,誰が行ってんでしょうね。

将門公が“御本体”のとらえ方が違っていました。このことは次書きます。

続く

平将門公に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。
[ 2013/06/02 19:57 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)











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