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魂のルーツその1

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

黒又山
黒又山

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あの“会”にいたときのことです。
神社の御祭神を救うなどという大それたことが始まったころのことです。
私と関係のある方のようで「救ってほしい」と訴える声がありました。
最初は、東北のどこかの神社のようなところであるらしいことはわかりました。
その後,県境近くであることがわかりました。
その場では,確実な場所は特定できませんでした。

仕事の関係で,秋田県の大館市に行ったときのことです。
日中,自由な時間があり,せっかくなので十和田湖に行こうと思い立ち,出かけました。
どうせ来たのだから,黒又山(クロマンタ)と太陽環状列石(ストーンサークル)も見に行くことにしました。

黒又山は,日本あるピラミッドであるともいわれています。
UFOもよく目撃されるところです。

以前大学時代に1度だけ,登ったことがあります。
その時は,黒又山,ストーンサークル,青森県のキリストの墓,大石神ピラミッドなどの神秘的な場所をめぐる旅でした。
今でこそ大石神ピラミッドは,多少は観光地化されていますのですぐ見つかりますが,当時,今から30年以上も前のことなのでなかなか見つかりませんでした。
その時,3人で行動していました。その一人がどうしてもトイレに行きたくなり,車を止め,その人が山の裏側に入ったときです。
見つかりました。巨大な方位石が。
偶然でした。

黒又山はこの時以来の参拝になります。
車で黒又山に近づいたとき,いきなり私の体に反応がありました。
「苦しい,苦しい」
その時,分かりました。ここだと。
救ってほしいと言ってきたのは,黒又山にいると。
ちょうどこの場所は,青森県と岩手県の県境が近くにある秋田県です。

続く

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

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[ 2013/07/31 20:42 ] 神との交流 | TB(0) | CM(0)

秋田県でヤマタノオロチ

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

東湖八坂神社
東湖八坂神社

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先々週(2013年7月6日)
※本当はこの日に書く予定でした。なぜか書けなかった。

秋田県の八郎潟にある八龍神社と東湖八坂神社に行ってきました。
これから書く内容について確認したいからです。

八郎潟には,八郎太郎伝説,田沢湖には辰子姫の伝説,十和田湖には八郎太郎と戦った南祖坊の龍神伝説があります。

八龍神社には何度も御参りしています。
以前所属した“会”で神社の御祭神を救う等と,だいそれたことをしていたときや,会を辞めた後,同じころに辞めた会員さんが龍神さんとコンタクトしたことで東北の神社にお詫びの御参りをしたときも含めてです。
今回の御参りの以前に御参りしたときことです。
八龍神社を御参りした後に八郎潟を見ていた時です。
なぜか“ヤマタノオロチ”イメージが湧いてきたのです。
湖の上に8っつの頭のある龍が浮かんでいるイメージなのです。
何で秋田県で神話の世界の“ヤマタノオロチ”が出てくるの。
考えれないことでした。
出羽三山のときに経験した大黒様のときと同じです。
八龍神社・・・・八つの龍です。
頭が八つの龍のことかを示しているのかも・・・・。

以前参拝したときは,戻るときには,すぐに国道向かっていたのですが,なぜかこの時は町の中を車で走ったのです。
途中に神社があり,みょうに気になり寄ることにしました。
それが,東湖八坂神社です
すべて偶然です。
この神社の祭典は次のようになっています。

◆開催日 平成25年7月6日(土)・7日(日)
◆内 容  
 国指定重要無形民俗文化財『東湖八坂神社例大祭(統人行事)』は、毎年7月8日の新統御竹受けに始まり一年間にわたり諸祭事が繰り広げられ、クライマックスとなる神事「牛乗り」「くも舞」が7月7日に潟上市天王地区(天王本郷)と男鹿市船越の両地区を舞台に執り行われます。
山太鼓が境内に響く中、両地区統人による七度半詣が行われ、御神輿が巡幸、酒部屋で神格をまとった神人・スサノオノミコトが御神牛に乗り、船越水道(天王岸)へと練り歩きます。一行が、天王岸に姿を現すと山太鼓が一斉に打ち鳴らされ、船上で深紅の衣で身を包んだ神人・ヤマタノオロチが「くも舞」を演じ、神話の世界「スサノオノミコトのヤマタノオロチ退治」伝説を再現します。
昭和61年1月・国の重要無形民俗文化財に指定され、千年以上にわたり様々な諸行事が厳格に継承されている統人行事であります。

驚いたと同時にやっぱりという思いもありました。
私が“ヤマタノオロチ”をイメージはこのことかと思いました。

それに,祭典の日時のことはいっさい知らなかったのも関わらず7月6日に参拝に出かけたのです。(こんなことが多い。)

秋田県の潟上市の小さな神社にこのような行事があるんですね。
こんなことが全国にあるのだろうか。
知りたいと思います。
このような,不思議なことがあれば教えてください。

私は,このことの真実を探っていきたい。霊的にはどういうことかのこれから探っていきたいと考えてます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。


[ 2013/07/21 21:32 ] 龍神 | TB(0) | CM(0)

平将門⑤

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

首塚平将門公の首塚


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先週東京へ行きました。

当初,純粋に遊びに行く予定でした。
なぜかしっくりきません。
仕事の関係も人間関係も何かちょっとしたことがうまくいかず,常に心が重い感じで何か引っかかる感じがあるのです。
新幹線に乗っているときに気づきました。
“何かやることがあるだろう。”と,そうです。
平将門公に感謝しに行こうと思いました。
そしてその時間があったのです。
新幹線の切符を買う時に,なぜか朝ゆっくりしたい私がなんとなく,買わないといけないような気分になり1つ早い切符を買っていたのです。
不思議。

東京についてからすぐ,将門公の首塚にむかいました。
首塚でお参りをさせていただきました。
ブログに書かせていただいたこと,私の向上に力添えをいただいたことに感謝させていただきました。
すると、私が上に上がる。
浮くような感覚です。
両腕を支えられ持ち上げられるような感覚です。
持ち上げてくれた方は,とても大きな方,でかい方のイメージがわいてきます。
将門公です。
豪快な方で大笑いします。
「わっはははは,そちには感謝する。わっはははは。そなたを上げてやる。」
そして,「神田明神に行け。」
とも言われました。

すぐに神田大明神に行きます。

神田大明神は平将門公の鎮魂としてたてられた神社です。
本殿でお参りさせていただいときは,私に感じるもの,響くことは何もありませんでした。
「あれ」と思いましたが,裏に稲荷さん2つあります。
閃くことがあってそこをお参りさせていただきました。
1つのお稲荷様はちょっと高飛車でした。
2つ目のお稲荷さんは,子供言葉で「僕たちはね,守っていたんだよ。輪を作ってね。それがよかったんだよ。」と。
どういう意味かは、今の私にはわかりません。

ただ、わかることは,狐さん世界はなくなっていないことだけはわかります。
今も霊的な狐さんたちは活動しています。

平将門公に感謝いたします。ありがとうございます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

[ 2013/07/06 19:45 ] チャネリング | TB(0) | CM(0)











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