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再び東北参拝④

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

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2日目の続きです。

十和田神社の参拝の後は,宮城県の塩竃神社に向かいました。

今回の目的の1つに“塩竃神社へのお詫び”することがあったからです。
K君,そして鏡役を行った私が後悔していることなのです。
それは,あの“会”の活動の中で,3,11東日本海大震災の時に塩竃神社の御祭神がそれ利用して戒告を与えたことになってしまったのです。
K君がそう考え,私が塩竃神社の鏡役をやっているのです。

今思えば,まったく無礼なことでした。

このことに関していろいろありました。
その名中でも,同行した親子のもう一人の娘さんが「濡れ衣を着せられた。と言っている方がいる。」と言っているのです。
このお嬢さんも霊的な能力があります。
私たちの旅行中,白龍さんが空に見えたなど,携帯で教えてくれていました。その内容がほぼ私たちの行動と符合しているのですね。

塩竃神社に着き,本殿に向かって歩いていきます。
「来るな。何しに来た。」
と,言われているような,ものすごい拒絶反応を感じるのです。
K君も同じ感覚のようです.

本殿に着き,お詫びを行いました。
御祭神を救うなどと大それたことを行った1年前と同じ場所で,同じく私が“鏡”です。
御祭神にお出ましいただきました。
そして最初に放った言葉があります。

すごく意外な言葉でした。
私は,怒っている言葉を言うだろうと思いこんでいました。
しかし,私の思いとはまったく関係ない言葉を“鏡”の時に発したのです。
それは,
「悔しいのだ。悔しいのだ。」
と。
そう怒りよりも,濡れ衣を着せられたことを悔しいと言っていました。
本当に意外でした。

同行した方々の真剣なお詫びで,最後は「許す」という言葉いただきました。

尚,この7か月後,私とK君の二人で塩竃神社を参拝することになります。
詳しくはいずれ書かせてもらいます。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。




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[ 2013/10/14 20:40 ] チャネリング | TB(0) | CM(1)











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