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病気・地元の病院

本当かどうかは分からない
起こったこと,出来事は事実です。
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講師になってからも含め教員になってからは忙しくて,本当に忙しすぎて眞光の道場にいくことたまにしかなくなりました。
特に採用後は,無駄だと思うこともあり,年に1、2回,霊線保持御礼の奉納するためだけに参拝する程度でした。
それでも,止めようとは思わなかった。

それは,前々回に載せた田沢湖のような出来事があったこと。
教員になる前に,左ほほの下が肥大し,大きく膨れ上がるような状態になったにもかかわらず,病院に行かず,治療を受けなかった(今の眞光にはありえない)にも関わらず,完治したことがありました。
尚,この時は無職でしたし,アルバイトの収入で生活していました。
そんな状態にもかかわらず,お世話人の役をいただき,初級研修会の司会等の仕切り役などをやっていました。
閑だったためにできたという事実もあるますが・・・。
また,その当時,霊的なことなどそれなりに奇跡みたいなことが多く起り,興味深く,楽しかったことも事実です。
そんなことから,考え方等,心身に染み込んでいたのが,止めなかった理由です。

その考え方を変えることなったきっかけが病気です。

病気が進行することと比例しながらだったのでしょう。
夜,熟睡できずに,何度も何度も起きてしまう。
鼻が詰まる口呼吸になる,そのため鼾がひどくなったようです。
睡眠時無呼吸症候群の症状もありました。昼になぜか眠くなって仕方がないことがよく起こった。
大好きなビールが美味しいと感じられなくなり,段々飲む気がしなくなってきた。
ヘビースモーカーだった私が吸えなくなってきた。
ついに,自然に汚い鼻汁が出てくる。それを自覚できない,人に指摘されて実感できる。
左の眼球がよく動かなく焦点があわない。こんな状態が続いていました。

さすがに病院です。
最初に診察してもらったのは耳鼻咽喉科の個人病院でした。
医者「鼻茸が大きいね。それで鼻が詰まっている。詳しくは検査しないとわかりません。」
私「検査はどのくらいかかります。」
医者「2、3日の入院が必要です。」
入院について最詳しく説明があると思ったら,これで終わり,具体定期な話は一切ありませんでした。わけがわからない。

次に行った病院は地元で2番目の総合病院です。
鼾と鼻の状態の診察は,異常なしでした。
信じられなかった。

やっと地元で一番の総合病院に。
この病院は朝から行かないと初診は受けることができないので,ほぼ一日仕事を休まなければなりません。
前の2つの病院は午後からでも受診が可能で,午後だけ仕事を休めば済むので選んだのでした。

元大学病院の勤務経験のある医者の診察結果は,詳しく調べる必要があり,すぐに入院して検査を受けるようにとのこと。

入院し検査の結果。
病気は癌でした。

診察した医師には病気を見つけていただき感謝していますが。
感謝したくないことも多々あったことのも付け加えておきます。
特に癌と判断するため鼻腔にできた腫瘍の採取する手術を行っている時のことです。
医者が何人かに見学させ,説明しているようなのです。
私に一言もことわりもなく。
そして,その結果は癌細胞がでなかった。そのせいでしょう。
その結果がわかってからすぐ外来患者用の部屋で診察椅子に座らされ、左鼻の奥から無理やり細胞を採取されました。痛かった。
この結果から,やっと癌であると診察されました。
あの手術は何だっただろう。と今でも思います。
なお,この医師から人としてどうなのだろうと思わされる言動が多々ありました。

この病院では治療できる能力,設備がないため,大学病院へ紹介状と今までの検査結果をいただき,大学病院へ入院することになりました。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

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[ 2015/05/20 13:33 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

最近教師を辞めて思うこと

本当かどうかは分からない
起こったこと,出来事は事実です。
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教師になってからは忙しくて,本当に忙しすぎて眞光の道場にいくことたまにしかなくなりました。(無駄だと思うこともあり
年に1、2回)

教師という職業は,世間が思うほど楽ではないし,暇ではないのです。
特に中学校の教師は部活に,専門でもないのに担当になってしまうと不幸です。
若い教師はそれに反発できることはほとんどできません(秋田県だけでしょうか。)

好きでもない,やりたくもないと思っていても,困ったことに練習試合などがあると付き合わなければならない,行かなければならないことになります。
本来の休日であるはずの土曜,日曜もほとんど休めません。
本当にその部の活動が好きな教師でもかなりの負担です。

それなのに部の生徒の父兄は,それが当たり前だと思っています。

それは正しいのでしょうか。

父兄の方は生徒が中学で校では,1年から3年生の3年間付き合えばいいのです。
ほとんどの父兄は1、2年生の時は,ほとんどの親は関係なく過ごしていて、3年のときだけ付き合えばよいだけで良いので頑張りますし,一生懸命です。

では教師はどうでしょうか。

それがそのまま毎年続くのです。その学校に勤務する限り・・・・

しかも,その学校のだけではなく,ほかの学校に行ってもその部を持つと,父兄との付き合いからから,最初から始めていくことが続くことが多いのです。

これって違うと思せんか。

私が普段思っていることとちょっと違った内容になりました。
この部活動も与えられたものであることは間違いないのですが。

起こったこと,与えられたこと総べて受け入れ,神々に感謝いたします。
ありがとうございます。

[ 2015/05/09 01:38 ] 思うこと | TB(0) | CM(0)











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