PageTop

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ヘミシンク

本当かどうかは分からない。
起こったこと,出来事は事実です。

air_rank[1]  ← 私の励みになります。クリックお願いします。

今後のブログを書く内容のことを考えると,ヘミシンクのことは触れなければなりません。
ヘミシンクのセミナーにもよく行っています。
ヘミシンクに興味を持った理由は大きく2つあります
1つ目は死後の世界を知りたい。あわよくば,神界も知りたい。
私が以前,御神霊の分魂の方の鏡をやっている時です。
「あなたが初めて命をいただいとときことを思い出してごらんなさい。」
私が「神界です。」と答えた時,神界のイメージがわくのです。
そしてそれが,色が常に白なのです。
池、階段、樹木、円錐でてっぺんが球の建物,総てが真っ白のイメージなのです。本当に色が無いのか。確認したかった。
もちろん今は,違います。イメージしたことが本当かどうかはわからないからです。
2つ目は,私によく起こる耳に響く声,ヘミシンクでは,“ガイド”という存在があるらしく,それと同じなのか確認したかった。知りたかった。
これが理由です。

ヘミシンクのセミナーでいろいろ経験しましたが,特にというのを1つ。

フォーカス21のセミナーでのことです。
フォーカス21は,日本でいう三途の川のある所,死後の世界と現世とのつなぐ場所らしい。

ヘミシンクで行くと,そこは港町でした。いろいろ探索しているうちに,港に行きました。
大きな船があり,「乗せて下さい。」とお願いしたら、「今はだめ。」と返事。
今は向こうに行けないらしい。
そうこうしているうちに犬が2匹やってきました。
すぐわかりました。昔,私が小さい時家で飼っていた“あか”と“パール”でした。
“あか”は私の手術した左のほほをなめまわします。
“パール”は私の膝に顎を乗せて私を見つめています。

“あか”は私を追いかけて常にそば居た犬です。友達を遊んでいた時ですらそばにいて邪魔になるくらい。それで,怒ったことがあるくらいです。
“あか”が死んだ時,家の人はだれも私に教えてくれませんでした。
「あかどうした。どうした。」と聞いても。
ある時、家のある部屋に毛皮が飾ってありました。
それを見た瞬間,涙がこぼれて仕方ありませんでした。
それが,“あか”の毛皮ではなかったと思いますが,なぜかその時に“あか”が死んだことがわかったのです。
私が幼稚園に入る前のことです。未だに覚えています。

“パールは”子犬を産んですぐでも私だけは犬小屋に入れ,生れたての子犬を触っても何も問題ない犬でした。

その後,この2匹から引っ張られて移動していきます。
連れていかれた所は,ジャズバーのような場所で,そこにはたくさんの人がいて,その人たちが一カ所に集まり水のようになります。
私はそこに入り、その水と一緒になる。一体になる感覚になりました。
トータルセルフ?
「もう上がりなさい。」と言われ,水から出た時にタイミング良すぎるくらいに終わりのナレーションが聞こえてきました。

この2匹の大事な犬は,ガイドとしてヘミシンクの時に来てくれます。
日常生活では,でてきませんが。
 
起こったこと,与えられたこと,総べてのことを受け入れ神々に感謝します。
ありがとうございます。

スポンサーサイト
[ 2013/05/19 21:04 ] ヘミシンク | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://hirorisu535.blog.fc2.com/tb.php/21-c0c48351













上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。